3/22:KOI第38話のおはなし

原稿やっとできたー(^^)

 

と言う訳で、39話(もう39話?)のKOIのお話。

 

瞳編が終わって、読み切り回。今回は特にコンセプトも何もなくって汗だくの人々を見たいというだけで描いたお話です。まあ、汗さえ描ければよかったので、筋はテキトーです…なんてのも性格的になかなかできないタチなので、最後に訳わからんカットを入れてしまいましたw

 

これはですね。犬神家ではなく、「台風クラブ」という映画からのネタですね、はい。「台風クラブ」というのは、アイドルに精神攻撃をしかけることで、結果オーライ的にアイドルを女優にしてしまう相米慎二監督の傑作で…。これがメチャクチャな映画でね。台風が近づいてきたある日に学校に閉じ込められた中学性男女が台風とともに異常行動を始め、なんだかんだで最後はわらべの歌を歌いなが全員下着で踊るという。工藤夕貴と大西結花という当時のアイドルが出ていたんですけど、よくやったなぁと思いますね。まあ、見たことない方はどうぞ。

 

だからして、アラフォー読者の方々には、この話は是非バービーボーイズの曲をかけながら見てみただくといいと思います。若い人はまあ…適当にw

 

しかし、こういうのを描くと高校時代を思い出しますねぇ。遠距離通学でずーっと暑くて。高校は大阪の都会の真ん中にあってクソ暑くて、机の上を触るのもイヤだった。で、窓の外を見ると隣の中学は思いっきりクーラーが付いてる。「なんで隣にはあって、俺らはないんじゃ!」って先生に言ったら、「いたいけな中学生をこんな排ガスのなかで勉強させる訳にいかんだろう」だって。わしらはいいんかい。

 

という訳で私の脳は排ガスで満ちています。またお会いしましょう〜。

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3/13:KOI第33-37話・瞳編のお話

どうも、今年こそ花粉症になったかも知れない。

 

慢性鼻炎なんで鼻水は子供の頃から四六時中出てるんだけど、くしゃみが異常に出る。あと肌荒れ。されに目玉の違和感。これはなっちまったんではないだろうか?今はまだ導火線に火が付いてるという感じだけど、いつ爆発するのかね〜。

 

 

という訳で、瞳編が終わりました。

 

今回のお話のきっかけは、ボクの家族から聞いた「お祭りの縄を編んでた人が年を取って編めなくなった」という話です。

 

最近、田舎だけでなくかなり人口のある街であっても、駅前や商店街というかつては街の中心だった場所の衰退が激しいですね。このお話を描く前に写真を取りに栃木の街を何カ所か行ったのですが、そのひなびた感じに圧倒されてしまったものです。そこそこの人口のある街なのに、(まあ、年の暮れだったということもあったけど)ほとんど閉まっている店々、誰も歩いていない道、ここしばらく新しい建物が建ってないかのような昭和を感じさせる町並み。

 

大型店のある国道沿いに人の流れが移ってしまって、地方の駅前はどんどん何にもなくなって行きます。奈良みたいにコンテンツのある場所だと、昔マジで何もなかった駅回りが再開発で発展しました、みたいな可能性がありますが、大概の場所ではそんなこともなく、このままずっと人が「中心部」に人が少ないままでしょう。イオンはうちの実家の近くにもあって便利で最高ですけどw人のしがらみからも解放されて最高なんですけど(苦笑)。そういう暮らしのなかでアイデンティティというか、土地への想い、というのをどうやって保っていくんだろう?という気もします。

 

アイデンティティというのは人のつながりのなかで作られるものですが、実に面倒な部分もあります。ある種その象徴が「お祭り」だと思います。面倒だけどやりたい、やりたいけど面倒。建前と本音があるものです。

 

ボクが昔住んでいた池田市のマンションの裏にも小さな神社があって、お祭りの日には無限ループで「つっきがぁ〜でたでた〜」と大音量でやっていて「うるせ〜なぁ〜」と小学生のボクは思っていたものです。あのお祭りは今でもやっているのでしょうか?うるさいから中止になってしまったかも。なくなると寂しいけど、そのためにボクが何かやらないといけないなら面倒くさい。でも、アイドルが毎年来てくれるなら行くと思うし、何なら手伝うと思う(現金)。なんて思いながら。

 

そういう想いもこめて、瞳さんが街の人々に依るべきものを訴えるというお話になりました。

 

 

・まこと君

 

田舎で二人乗り。いいなぁ〜。

 

でも、こんな絵でも編集部に描いて良いか一応お伺いを立てないといけない難しい時代。クレーム来るかも知れないからね。

 

今回はまほろの理想論(と変態性)が遺憾なく発揮された回になったかと思います。ボク自身もこういう話は神のみで散々やってきた形式であるし、実にコントロールがしやすかった。ただ、本当はもっと変態的な行為がしたかったけど、そうすると何話あっても足りない。まこと君と瞳は多分この先も出会うはずだと思う(!)ので、楽しみは先に置いておきました。

 

 

・MCK

野球部のケンジ君。

 

この子は「デビルマン・クライベイビー」視聴記念で加入しました。瞳の街の舞台は川崎ではないんですけども…。あと、このキングオブアイドルというお話がもともとはラップバトルをやっていた事実を踏まえて。あのまま描いてたらどうなったのかなねぇ、ヘイYO!

 

 

・アメノウズメ

なんかうる星やつらみたいなコマ。

 

今回のお話の最終話は天の岩戸伝説をイメージして描きました。アメノウズメが巫女の始まりというのはよく言われる話ですが、アイドルは現代のシャーマンである訳で、そう思うと、アメノウズメ=巫女=アイドルという構図が成り立ちます。そう思うと、アイオスの使い手の素質を一番持っているのは瞳さんかも知れませんね。

 

 

キングオブアイドルと言うのは今から10年後ぐらいのお話ですが、このお話は田舎の衰退の話ではなくって、便利になったおかげで面倒な人とのつながりがなくても全然生きていける。じゃあ、人はどうやって集まるのかなぁ…というお話だったと思います。そのなかで、アイドルというのはとにかく人を集められる人達なのです。ここの部分を突き詰めるとこんな寝不足の頭で書いているブログじゃ論旨メチャクチャになりそうなので、ここら辺でやめときます。

 

では、これから何回か、読み切り回が続きます。

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2/15:「キング・オブ・アイドル」第3巻発売です。

告知です。

 

 

2月16日、多くの場所で「キング・オブ・アイドル」の第3巻が発売されます。

 

今回は後半は、初めての個人フューチャー回、渋谷キサラ編です。

 

「3年B組金八先生」ってドラマありますよね。その第2シリーズの第1話って見たことある人いますか?まあ、いいんですけど。加藤優の「腐ったミカン」で有名な第2シリーズですが、その第1話は、その加藤も、そもそもB組の生徒すら出てこないんですよ。どんな話かって言うと、大学に行ったけど学校に行けなくて精神を病んでしまった子供の入ってる病院に行く話なのです。院長が風間杜夫でね。しかも、前後編!これはB組の話じゃなくって、金八第2シリーズはこういう話をやります!ってテーマから入ったんですなぁ。あれはすごかった。

 

まあ、この巻はそういう話です。え?わからん?

 

アイドルものでも女装ものでもなく、ましてや男根ものでもなく、実は歌ものだった「キング・オブ・アイドル」。歌を歌うってどういうことなんだろう?アイドルってどんな存在なんだろう?僕がこのマンガに何を託していたのか、そういうものを自問自答したのがキサラ編です。

 

この巻は、ぜひ皆さんに読んでもらいたいです!これがオラの漫画じゃ〜。

これで暗い人たちと友達になるw

 

書店特典、今回もあります。

http://websunday.net/news/18021408.html

まほろ、キサラ、瀬奈。どれでもご自由に。

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2/6:KOI第32話のおはなし

ベッドサイドの寸止めバトル。

 

今回のお話はまた10ページということで、担当H氏より「瀬奈とまほろで一つ」とリクエストを受けました。普通の話だと授業のシーンが多いので、日常生活にしよう!じゃ、食べてるところか、寝てるところだ!という訳でこんな話にしました。寝言というのは聞かれると恥ずかしいものでございますが、瀬奈は普段よっぽど抑圧されておるのでしょうか?

 

それにしても今回は、史上最高に背景が簡単でしたわ。その代わり、表紙の瀬奈はかなりかわいく描けたような気がします。ちなみに瀬奈が来ているのは「夏のNEMS私服」です。

 

10ページとなると大して話すこともないですな。来週からはまた新しいシリーズが始まります。どうぞよろしく〜。

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1/30:KOI第31話のおはなし

34話が完成して提出。スケジュールは何とか順調。

 

さて、先週のKOIは10ページ構成でした。ここから2週連続10ページ。単行本作業の予備スケジュールだったんだけど、結局16bitセンセーションの原稿に使われてしまったという…。

 

でも、10ページならではのお話。ここぞとばかりに出した藍先生回。

オネショタを超えたよ。ママショタだよ。アイオスを付けてないところに完全犯罪のにおいがする。

 

佳島先生のお年がいくつかなんて考えちゃダメよ。藍ちゃんの悲しいサポテンを見よ。働く女性の孤独を描いたシリアス回。…てのは大嘘で、冬コミの戦利品同人誌を読んでるうちに考えついたアホ話でありました。藍ちゃんの身体が妙に肉感的なのも、同人誌の影響。いや〜いいね〜同人誌はさ。

 

それにしても10ページというのは無責任でいいなぁ。ストーリー投げっぱなしでええもんね。ただ、こういうのはキャラが浸透してないとできないのね。だから本編があっての10ページ。という訳で、次回も10ページで投げっぱなしの回をやるのでした。頭をからっぽにして読んで下さい。

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1/23:KOI・キサラ編のおはなし

また、キラキラを一つずつ。

 

キサラ編が終わりました。

 

今回のお話を一言で言うと「可能性を使い切った娘」のお話でした。KOIで動画を撮った回で、瀬奈ちゃんが言っていましたね、「アイドルは未知の可能性が大切」なんだって。それがキャラクター掘り下げ回の一番最初の回が、可能性のない娘の話だとは…。

 

でも、ボクは是非キサラから始めたかったのです。

 

それはなぜかというと、ボクにもとっても身近な悩みをキサラが持ってるからです。このお話はボク的にかなり私的な部分をキサラと共に放出したお話でした。

 

人は誰でも、最初は無限の可能性に満ちているものです。そして、運良く自分の才能が世間に認められたような人間にとっては、自分の可能性が見事に開花し、結果が出て、環境も変わる。もう、自信満々です。

 

しかし、快進撃を何年も続けているうちに気づいてくるのです。放出し続ける生活のなかで、自分の武器をもうすっかり使い切ってしまったと。そして、自分が余りにも高いところに登ってきてしまったということに。ここで成功者は一旦岐路に立ちます。

 

ヘタった武器で、その高い場所に居続けられるのか?周りからの期待のプレッシャー、自分では前と同じようにやってるのに、充実感がまるでない…。前と何が違うんだろう?迷宮の入り口。そこで更に上に登れる人、落ちて行ってしまう人、同じ場所でもがく人、色々な人がいるでしょう。それにしても、ファンもいて、歌も上手い。どうしてこんなに悩むのか?ここ数年の小室哲哉がそういう心境をいたるところで話してくれていますが!初めはまほろもちっともわかってないようでした。

 

特にキサラがシャドウオブジェクトを出してからのくだりは、ほとんどドキュメンタリーじゃないかというぐらい身につまされるものがあります。そしてこれは、まさに神のみというドーピングの後遺症と日々戦うボクの心境なのです。10年間もつまんねーつまんねーと言われ続けた人間が、急に誰からも注意されなくなり、「偉いヒト」とされる違和感。周囲からの過大評価&自分自身への過小評価のスパイラルのなかで、段々凶暴化していく自我。躁状態と鬱状態を繰り返すあの感じ。

 

NHKのクローズアップ現代のドーピングの回で、ある選手が言ってたセリフ…「ドーピングをする前は、純粋に自転車レースが大好きな青年でした。 結果がでなくても、『それもまた人生』と思っていました。 しかし、ドーピングにどんどんはまっていくと、勝つことだけがすべてになっていきました」

 

この「ドーピング」は色んな言葉で言い換えられ、あらゆる人間に当てはまることだと思いませんか?まして、芸能界というきらびやかな世界だと、その場所にいることが既にドーピングです。美しく、孤独をかかえる人達。タレントにならなかった方が幸せになれたんじゃないか、という方がそこかしこに居ます。

 

そして解決方法は結局自分や周りを愛するということでしかないのです。自分が来た道を信じること。キサラ編の結末は解決、というより夢です。キサラみたいになれたらいいなぁ、と思って描きました。

 

このキサラ編から、このKOIという作品は急速に焦点が絞られた話になるはずです(担当も変わりましたし)。2巻で大直しのリミックス作業が行われましたが、それはこのキサラ編以降のために道ならしが必要だったのです。ボクも肥大した自我と折り合いをつけ、キサラと一緒に、キラキラを一つずつキャッチしていきますぞ!ステップバイステップ!

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12/5:「キング・オブ・アイドル」SONG25&26の話

本来なら毎週の話をするところですが、キサラ編は全部終わってから、感想戦やろうと思います。

 

以前にみんなの自己紹介の回で「アイドルの魅力は、未知の可能性だ」という話をしましたが、キサラ編は「可能性を使い果たしてしまった娘」のお話です。

 

自分にとっても身を切られるような話ですが(苦笑)、どう解決していくのか、キサラと向き合いながら日々考えています。あと数話、是非おつきあいください。

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11/14:「キング・オブ・アイドル」SONG23(サルベージ)&24の話

キングオブアイドル第2巻をお買いあげありがとうございました!

 

購入報告も一杯もらって、嬉しかったです。毎度言ってますけども、「買いました」と言われるために描いてるんでね。「面白い」より「買いました!」これよ。

 

それでも、毎週読んでくれる人が一番大切だったりして。じゃなかったら週刊連載みたいなしんどいのやってられないからNE。

 

 

という訳で先週のサンデー、「キングオブアイドル」のお話です。すみませんが、先々週のお話を先週にできなかったので、ここでまとめてやります〜。

 

・単行本記念

2週連続のカラー。なんか2週連続カラーって今まであったっけ?あったかも知れないけど。とにかく単行本作業の合間にカラーを描く時間をひねり出すのは至難の業だった。なので休載しました(すみません)。

 

今回のカラーは全体的にソフトというか、アニメ塗りじゃないです。何かこの間アズールレーンばっかりやってたせいか、ブラシ塗りになっちゃいまして、まほろとかサラトガみたいな色合いになってますけども。まあ、これもライブ感よ!それにしてもアズレンのドロップ率の低さはどうだ。3-4、赤城加賀もう4日ぐらい見ておらんぞ。艦これが慈悲に見えてくるな。おっと脱線。

 

 

・トイレ作家

またトイレ!

 

お風呂シーンよりもトイレシーンが沢山出てくることでおなじみの私ですが。今回のこのシーンにはある決心があります。

 

休載の間に、「まほろの男の子の部分をもっと見せよう」という心の決心がありまして、連載の開始時は色々な方向性を試しながらやっていたのですが、ボクのなかである程度方向性が決まってきた感じがあります。

 

なので、このトイレシーンは「方向決まったでー」と言う宣言シーンでもあるのです。トイレシーンを増やすという意味ではなく。

 

 

・ジャンボマックス危機一髪

ジャンボマックス危機一髪。アラフィフの諸兄向けのネタ。

 

舞台裏でのアルバイト。メイツたちのアルバイトにはちゃんと賃金が発生していて、月末になると振り込みがあります。それを使って、モールで自分磨きをするもよし、神坂で食べ歩きをするもよし。もっともそんな沢山もらってはいないでしょうから、豪遊とまではいかないでしょうけども。お金にまつわるネタも単行本裏なんかでやってみたいですね。

 

 

・仏壇

ま〜これは皆まで言うまい。

 

神頼みなんてする人間じゃなかったんですけども、ボクもお守りは毎年買う人間になっちゃいましたよ。フリーの世界は、運の要素多すぎなのよ。よくテレビでお母さんが子供かわいさにスポーツ選手とかにしようとしてるけど、結局勉強が一番確実ですよな。勉強が一番つぶしきくし、夢を見たいなら勉強!おもしろくねー人間で結構です。漫画家もね、絵の練習やマンガを沢山読むより、勉強するのが一番良いような気が最近するもの。

 

 

・オブジェクト・スカウター

そして、24話です。オブジェクトアッセンブリーを出す練習が始まりました。ここで登場した、オブジェクトを数値化する藍先生。これにより、歌を客観的に評価できるという、採点の辛い針すなおさんもビックリの歌を競技化するアイテムです。これでボクの野望が達成できる…か?

 

 

・The Story of Kisara

そして何より、今回のお話はキサラのお話なのです。物語の序章が終わって、これからは本格的に歌の世界に入っていきたいと思いますですよ。どうぞよろしく。

wakakitamiki * キングオブアイドル * 17:38 * - * - * pookmark

11/17:単行本購入報告ありがとうございまりす。

献本がとどく。帯の字の主張よ。

 

購入報告ありがとうございます〜。買ってもらえることが仕事の一番のエネルギー。

wakakitamiki * キングオブアイドル * 23:59 * - * - * pookmark

11/16:キング・オブ・アイドル単行本第2巻発売。

1巻から2ヶ月。

 

キング・オブ・アイドル、早くも第2巻が発売になります。

今回はなんと担当さんがPVまで作ってくれましたぞ!

 

 

 

第2巻も内容盛りだくさん。先輩アイドルグループ・アンファンテリブルの登場、肝試しにオブジェクトテスト…。僕らが知ってるアイドルとは違うやりかたで、まほろ達フレッシュメイツが、アイドルとしての能力を高めていきます。

 

2巻は1巻を超える、約20ページの描き下ろし含む、40ページ以上の修正を行いました。もう単行本リミックスという範疇を超えて別物です!現在進行中のキサラ編を踏まえて、より太いストーリーになるようにパワーアップしました。キングオブアイドルというお話は今までのアイドルものと何が違うのか?是非是非読んで確かめてみて下さい。

 

今回ももちろん、書店特典ペーパーがあります。ウェブサンデー↓

http://websunday.net/news/17111501.html

 

今回はパジャマver。まほろ、瀬奈、ジェミニ、藍先生の4人が抜擢されていますよ。

 

ともかく売れなきゃ続けられない。皆様よろしくお願いいたします〜。

wakakitamiki * キングオブアイドル * 23:59 * - * - * pookmark
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