9/1:ライオンキング

昔0キロカロリーのゼリーを「くっても太らない〜♪」とか言って食いまくってた、そしたらある日、突然猛烈に気持ち悪くなった。なんか不思議な感じというか、モノを食ってるのにエネルギーがないという感覚。これは一体なんなんだ?もしかしてそういう気持がボクを気持ち悪くさせたのかも知れない。それ以来、ゼロカロリーの食い物というものをとんと食ってない。水とお茶ぐらいかな。

 

人間の知恵とか技術が進んでくるとそういう不思議なものが生まれてくる。そういう感覚を味あわせてくれる映画を見た。

 

実写版ライオンキング!

 

いや、実写っても実写は冒頭のカットだけ。あとは全てCG。これは不思議な映画。自然も、動物も、全部ホンモノに見える。それが突然言葉を話して、動き出す。ホンモノみたいなCGの動物が人間の理屈を説く…というとんでもなくシュールな映画なんだよ!でも、これがしゃべってなかったら動物のドキュメンタリーとして、話始めたら「ダーウィンが来た」みたいなものとして、それなりに切り替えて楽しんじゃってる人間の柔軟さ。すごいね。予告見てる時は実写だと食物連鎖が気にならないかと思っていたけど、実際見てみるとそれ以上に「これってホントはCGなんだよな〜」という存在感の部分での不思議さの方がまさっていた。

 

ライオンもホンモノといいながら、悪い奴は悪い感じにしてあるし、いい人はいい人って感じにしてある訳。つまりキャラ作りされててアニメなんだよ、そんなライオンいる訳がない。ところが、しゃべってなかったら本当の動物に見える。このさじ加減はすごい。「天気の子」で感情移入ができねーとかうだうだ言ってるくせに、こんなむちゃくちゃなもので感情移入それなりにできちゃってるんだからなぁ。

 

まあ、お話は有名すぎて神話を見てるような気分だったけど、ボク、ライオンキングちゃんと見たことなかったから見られて良かった。ほんとそれにしてもCGすごいね…。

wakakitamiki * 映画 * 10:07 * - * - * pookmark

8/31:34年目の体験

かつてボクらが若かったころ、確かにフュージョンという音楽が一斉を風靡しておった時があった。


フュージョンちゅーてもドラゴンボールちゃいますよ。あっちは90年代ね。こっちは80年代。

こういうの。

 

まあ今でこそ、天気予報とか株式の番組のBGMぐらいにしか思われてないかも知れないが、特に80年代始めにおけるこの音楽の人気はハンパなかった。そもそもフュージョンというのは、クロスオーバーとか言われてて、要するにジャズに他のジャンルを掛け合わせた音楽のことです。なかでも、日本のフュージョンというのは実に実に聞きやすくなり、歌謡曲的…バブル前夜のリゾート気分と合わさって「アイドル的」と言っていいほどに普及しておりました。前も言ったけど、スクェアをクラスでかけると女子が寄ってきたぐらいなんですよ!「この音楽何?貸して」って。信じられますか。

 

なかでも、ボクが中学生の時に人気があったのが、ザ・スクェア(現T-SQUARE)とカシオペア。高中正義とかもっと人気あったけど世代が上だった。中2ぐらいの頃、ボクがいた吹奏楽部ではザ・スクェアのブームが突如巻き起こった。というのも「オーメンズ・オブ・ラブ」を部活でやったからなんだね。スクェアは「宝島」「オーメンズオブラブ」というブラバン定番曲も持っているので吹奏楽界では人気なのだ。アニメのユーフォニアムでも宝島やってたでしょ。

 

ボクもスクェアを聴いていたんだけど、カシオペアをいっぺん聴いてしまってからはカシオペア派になってしまった。とにかく巧い!メロディがキャッチー!アレンジがいい!巧いとかメロディが良いってのは当時のフュージョンバンドはみんなそうなんだけど、この「アレンジ」の部分…これはカシオペアの真骨頂というか、まるで4人が一つの歯車にくっついているんじゃないかという完璧な同期がすごい。「ドミノライン」って有名な曲があるんだけど、これがマスゲームのように各パートが離合集散を繰り返す超絶的アンサンブルを繰り広げる。このアンサンブルと言う部分の独自性で、カシオペアは世界のフュージョンファンの間で有名になった。ボクもこの一体感にしびれて聴き始めたのだ。

 

で、気が付けば、それ以来34年も聴いておるよ。

 

そしてカシオペアも色々あり、メンバーが辞めたり、入ったり、また辞めたり、入ったりしながら、第三期「Casiopea3rd」となったカシオペア40周年ツアーの最終日が赤坂ブリッツであると聞いて、行ってきた。

 

なんと初めてですよ、生で見るの。どうしてもっと早く行かなかったのか。

 

最初は「PAL」から。この日は40周年記念セトリということで、いろんな年代の楽曲をやってくれる。「SetSail」「Tokimeki」「Dazzing」「DominoLine」さすがに知ってる曲ばっかりだ。

 

初めて聞いた時のカシオペアとはメンバーも違う。向谷実も桜井哲夫もいない。野呂一生、神保彰は還暦に到達。ナルチョは今年70才だ。でも元気。さすがにこのトシになると昔のような機械仕掛けのアンサンブルという訳には行かないようで、結構アバウトwでも観客も含めて、まだまだ現役感は残っていた。掛け合いもあるし、後半から総立ちで見てるんだもんね。かつてカシオペアがアイドルだった、という香りがかすかにまだ感じられる。嬉しい。何より、神保さんのドラムソロが生で聞けたのが嬉しかった。「カシオペアパーフェクトライブ2」の神保さんのドラムソロ何遍聞いたか。YAMAHAの神保彰モデルのスティック持ってたもんね。あの頃に比べるとセットもシンプルになったけど、ホントうまい。

 

でも意外(?)というか、一番よかったのが、最新作の曲だったかも知れない。未だに第一期を忘れられない人々が一杯いてネットでうだうだ文句言ってるけど、今はこれでこれでいいかなと思う。昔のカシオペアの曲を今のメンバーがやっても無理がある気が。「GipsyWind」とか結構危なかったw。野呂さんも興味ないんじゃいかな。今のポールマッカートニーが歌うビートルズもそうだけど、今のメンバーにあわせた新曲の方がしっくりきてる。

 

これだけ変わると、ナルチョが許せるようになってる自分がいるのもよかった。ナルチョが桜井さんに変わって入ってきた時は「なんつー下品な音を出すおっさんやねん!」と憤ったけど、ライブで見るとナルチョはなくてはならない存在って感じだった、音はまだ下品だけど。そりゃ1期のメンバーでもう一度やるってのは夢だけど、3rdは3rdで2期の一時期よりは全然いいわ。

 

12月にメルパルクホールでやるらしいけど、これも行こう。

wakakitamiki * 音楽 * 23:59 * - * - * pookmark

8/30:新しい下品

上岡龍太郎が昔芸術に関して、新しいモノは下品で洗練されていない、だからインパクトがある。それが生き残る過程で洗練されていって上品になっていく、そしてそこにまた新しいものが下品な形で現れてくる、つまり芸術の歴史は、

 

「古い上品vs新しい下品」

 

という風になっていく。という話をしていた。これは16bitのかおりさんの「素人だからいい」という発言と呼応しているんだけど、新しいものというのはしばしば素人が作り出すものなのです。だから、なぜ売れたかとか言う説明はほとんど全て後付け。そんでもって、巧くなっていくというのも諸刃の剣。素朴で居続ける大切さ。

 

 

ネームを持って打ち合わせ。その後、月一回の飲み会へ。

この例会、もう何年やってんだろうな〜。飲めるように全然ならないけど、この会からたま〜に面白いことが起こる。このまま続いて欲しいなぁ。

wakakitamiki * ふとした話題 * 23:59 * - * - * pookmark

8/29:起動ガチャ

最近PCの調子…ことにタブレットの調子がすこぶる悪い。

起動するたびに状態が違う。

 

・正常

・タブレットを認識しない

・認識はしてるけどペンの範囲が設定できない

・認識はしてるし、他のソフトでは大丈夫だが、クリスタでだけ描けない

・全て正常だけど、タッチ入力がOFFにできない

・全て正常だけど、今度はサウンドドライバが不良

 

これらがランダムで起こる。だから正常に立ち上がったらできるだけそのままにしておく。スリープ状態になったらまたガチャが始まるので。アナログシンセじゃあるまいし。でも、何が原因なのか全くわからない。タブレットがおかしいならまだしも、PCが原因の場合はさらにやっかいだよ。

 

こんな感じのまま、一つイラスト終わり。

そのままネームへ。

 

早見さんのブルーレイ届いた!これ見ながらやろうかね〜。

wakakitamiki * - * 23:37 * - * - * pookmark

8/28:ロックレジェンドのアイドル時代

京アニの実名報道の話を見てドラマの「64」を思い出してしまった。

 

「実名発表」と「実名報道」を区別して話をしたい話題だけど、警察が匿名発表ができるようになると警察の都合で隠蔽が可能になってしまう。しかし、それを聞いたメディアによって、家族に二次的な被害を出してしまう可能性が発生してしまう。公的組織に対する透明性をとるか、市民のプライバシーを守るか。

 

これは難しい話だけど、報道の自由の範囲とも絡んでくる。ここ最近、「表現の自由をどこまで許すか」という話題が続いているけど、これと同じ構造な気がする。一緒にするなと言われるかも知れないけど、「この報道の仕方は正しい」とかを僕らが言うのはいいけど、権力が決めちゃいけないと思うからね…。

 

最近買った本。レジェンド・ロック・フォトグラファー長谷部宏さんの写真集。

 

間違いなく日本最高齢ロックカメラマン。何しろ御年89才。あの有名な着物着た星加ルミ子さんによるビートルズの日本初取材の時に、イギリスについて行った人!ボク、実は知らなかったんですよ。ほんとバカ。浅井慎平より偉大な人が実はいたんです。

 

日本のロックが始まったその日からカメラ回してる訳だから、もう写真の貴重さがとんでもない。ツェッペリン、ピンクフロイド、ボウイ、クイーン、U2、デュランデュラン、みな若い!当時のミュージックライフの路線か、写真がかっこつけてなくて等身大のヤツが多くていい。この人から見たら、どんな偉大なバンドもただの兄ちゃん。「クイーンの連中、ステージの後にポーズとるからそこで写真とってくれって言うから待ってたら、あいつら、コンサートやってる間に忘れちゃうんだよ。ポーズとるまで三日かかったよ」とか「ツェッペリンは日本の女はちょろいと思ってて引っかけてばかりいた」とか、歯に衣着せぬライブ感溢れるインタビューが最高。これはいい本だわね。

wakakitamiki * ふとした話題 * 23:59 * - * - * pookmark

8/27:ふかわじゃない方のロケットマン

夜からやることあるので、朝からエルトンジョンの映画。

 

「ロケットマン」

 

監督はボヘミアンラプソディの監督、製作はエルトン・ジョン自身。かつてロッキングオンの記事で『ハゲデブチビホモ』と総括(ひどい)されていたエルトン。コンプレックスの塊であることは容易に想像はできるが、自分が製作に関わってどこまで肉迫できるのか…というのが興味だった。

 

果たして、内容はかなり面白かった。ボヘミアンラプソディというより、グレイテストショーマンみたいな史実より寓話的なミュージカル形式の映画だけど、乱暴に言うと、バーニートーピン(とおばあちゃん)以外全部死ね。という内容。父にも母にも愛されず、マネージャーにはもてあそばれた挙げ句裏切られ…女性とも男性とも上手く行かない。お金をいくら稼いでも少しも幸せじゃない。でも、作詞家のバーニーだけは裏切らなかった。自分の心を本当に分かってくれてる。大本命。でもバーニーはストレート。とにかく、悲しみしかない映画。

 

ボヘミアンラプソディでも描かれていたけど、昔のイギリスという社会でゲイというのはそれだけで十字架を背負って生きていかなきゃならない。ゲイ・人種・宗教とマイノリティ3連発のフレディも苦しんだと思うけど、ただ、フレディとエルトンの大きな違いは、エルトンがブスってことなのだ。フレディは出っ歯だけどイケてると思うんだよ。でもエルトンの容姿はイケてない…(身長低いって思ってたけど、調べ見るとそうでもない。ビリージョエルより全然高い)。常に自虐から逃れられないのかな…って自分に引き寄せて考えてしまった。もー映画見てると、回りの男が美形揃いなのよ。マネージャーのジョンリードとか横領されて酷い目にあってるのに、映画見るとめっちゃ男前なのよ。実際はそうでもないのに。かつてのエルトンにはこう見えていたのかね。「まんが道」みたいだわ。タロンエガートンは歌も見た目もすごい大熱演で最高だったけど、根本的にかわいい。

 

だからこそ、あれだけ成功し続けられたのかも知れない。与えられない愛を求め続けた結果、多くの人に愛を与え続けた形になった。昔話みたい。「ロケットマン」を歌うくだりは悲しかったな。辛くて辛くて自殺したエルトンを回りのみんなが無理矢理蘇生させてステージの服を着せてステージに送りだし道化をいつまでも演じ続けさせられる。宇宙空間をただようロケットマン。

 

それだけに最後、同性婚したくだりやって欲しかった気もする。あれがあればホントにすっきりできたろうに(つーて今でも全然安定してない感じだけど)。あと、結構赤裸々な内容なのに工費1億円と言われた増毛の話なかったな。まあ、これはいいか…!

曲はガチで神

wakakitamiki * 映画 * 19:38 * - * - * pookmark

8/26:関西弁は抜けません

打ち合わせ。

 

その後、武村勇治大師匠が久々に飲み会を開くというので池袋へ。

楽しかった。武村先生の飲み会は毎回酒量が多くて、飲めないボクはまあまあ出遅れ気味だけど、遅刻したのでなおさら。

 

武村先生のところでアシスタントするために上京して、もうすぐ20年だわ。武村先生の仕事場では宇多田の「ファーストラブ」と坂本真綾の「ハチポチ」が繰り返し流れていたのを覚えている。99年の時代感。あの頃はアシスタントなんてすぐ辞めて、とっとと連載じゃあ!とか思っていたよね(まあ、そこから6年かかるけど)。「マーベラス」の巻末でも炸裂してるけど、ほんと生意気だった。モブシーンでも自意識発揮したり、本当にやっかいなアシスタントだったと思う。他にヘルプに行っても作家さんの絵に「この線はこうじゃない」とかいちゃもんつけてたんだよ、ホントしんじられない痛い男だわ、27才にもなってて。

 

今でもそこそこ痛いけど、あの頃に比べたら大分生意気じゃなくなった。なんか寂しい気すらしてしまう。まあ、47才で「生意気」って言うのもどうかと思うけど…アタマおかしい人だよね。

 

そこに居る人達は大体同じ年ぐらいで、色んな生き残り方があるんだなぁ〜と思った夜だった。

wakakitamiki * ふとした話題 * 23:59 * - * - * pookmark

8/25:ひき終わり禁止令

今日はプロット。

昨日寝不足で歩き回ったせいですごい疲れが残ってる。体力ないから普通に次の日までしんどい。こんななかで毎日アイデアだしするのも単調になってしまうから、色々他のモノもみたり外に出るのも大事(という口実)

 

マインドハンターS2完走。すごい面白かった。

 

今回はシリアルキラーのインタビューもさることながら、クライムドラマの部分もちゃんとストーリーがあって、科学操作を阻む人間の思い込み・先入観に警察組織の闇、それがバランスよく絡めてあって10話という尺が緊張感を持続して見られた。特にソシオパス調査に消極的だったテンチ捜査官の息子が犯罪の当事者になってしまうというストーリーはものすごく先が気になった。1時間×10話って普通途中たれるけど、S2はカー博士回り以外はよかった〜。というかこのラストはキツいわ。NETFLIXは全話追加して次のシーズンは1年以上後だったりするから、最終話でクリフハンガーとかナシやで。待ってられんわ。まあ、マインドハンターはクリフハンガーってほどじゃないけど、ベターコールソウルとかさー。

 

今回もシリアルキラーの似せ方が尋常じゃなかったけど、チャールズマンソンを出したのは快挙(?)。正直全然カリスマを感じないやることも話すことも背もちいさい男…でも、この先も出てきて欲しい不思議な魅力を持っていた。チャールズマンソン役の人はタランティーノの新作でもマンソンやっているけど、そっちもどんなか楽しみだ。

 

夜にザ・シネマでやっていた「レマゲン鉄橋」もよかった。吹き替えだったし。とにかく戦車が元気。

wakakitamiki * ふとした話題 * 23:59 * - * - * pookmark

8/24:埼玉

昨日散々大人がどうの言ったあとでバツが悪いけど、昨日は打ち合わせの後でEログインとTECHGIANを徹夜で読みふける。16bitの準備のためだけど。さらに「こみっくパーティー」をやろうとしたら、WIN10ではインストできない!ショック。マモーにパッチあててもらいたいよ。

 

その後、埼玉へ。

 

川口のシャンドワゾー。

本店初めて来たよ。思ったよりも川口が近くてこれなら来れるな…(でも駅からまあまあ歩くけど)。土曜日だから盛況。

ミゼラブルが残っていたので、焼き菓子とかもろもろ一杯買って帰る。満足。しかし、昔イデミスギノで並んでる時に前の人達が埼玉のケーキ屋の話してて「なんぼ好きでも埼玉までよーいくわ」とか思ってたんだけど、わしも埼玉まで行くようになってしまったか…。なんならイデミ行くのと時間あんまりかわらんもんね。

wakakitamiki * お菓子 * 23:59 * - * - * pookmark

8/23:成長するってこと

打ち合わせ。

昨日直したネームと新しく作ったプロット。それなりによさげ。

 

打ち合わせの話題。天気の子の話から、「どうしてボクらはかっこいい大人を描けなくなったのか」という話。加持&ミサトからほぼ代わり映えしない空疎な大人像。陰キャの大人はなんぼでも描けるけど、かっこいい大人が一向にかっこよくない。ランバラルを越えるようなの出てくるのかね。でも、自分たちがかっこいい大人に少しも憧れてないから仕方ない。

 

昔は大人と子供には歴然たる差があり、子供は大人にならなきゃどうしようもなかった。責任をもてることが嬉しかったし、早く一人前になりたかった。だから、髪型、ファッション、全部老けてみられるためのものだったし、大人はさらにかっこいい大人を目指した。でも今は子供は尊重され、大人は責任を持ちたがらない、むしろ、みんな子供に見られたがっている。ファッションも大学生の延長みたいな格好だわ、ボクも今もってまだBEAMSで服買ってるとか。「いい靴とか何の意味があるの?」みたいな。課長島耕作で出てきた「いい立場の人がいい服装をしなければ、相手を戸惑わせることになる」という場所と真逆のベクトルに成長しちゃった。これじゃあかっこいい大人が作れるはずもなし。

 

wakakitamiki * 音楽 * 03:45 * - * - * pookmark
このページの先頭へ