3/14:ホワイトデー

打ち合わせ。

 

本当にあるまじき発言するけど、今のボクはすぐに連載をやりたくなくて、意図的にのらくらやってる無意識がある。しかし、何だか形になってきて「しまって」いる。しかも面白そうだ。ただ今だかつて連載を始める時にこんなに何となくな気分で作ったことがないから不安。う〜ん。すっきりしない。

 

とりあえず宿題にしておいて、お菓子屋に行く。

エーグルドゥース。

 

ホワイトデーだから混んでるかと思って電話したら「混んでない」って言うんで行ってみたら、普通に混んでる。これぐらいの混み方は通常運転ってことかね。平日の昼間でこの人出はすごいよ。

 

買ったケーキ。フレッシュールエキゾチック。チョコ+パッションフルーツ。美味しい。ちょっと箱についちゃった。エーグルドゥースはケーキをテープで固定しないからちょっと揺れただけで箱にケーキがつく。ニトログリセリン運ぶぐらいの慎重さが必要。

 

もう一個食う。マモンエフィーユのレーズンサンド。小川軒やマルセイとは別次元のバタークリームの厚み。これは美味しい、が、カロリーも高そうじゃ。

 

今のボクの部屋が焼き菓子が豊富。

 

みよ、アテスウェイのガレットショコラが大量だよ。ゾンビが町中占拠してもこれ食って生き延びるわな。

wakakitamiki * お菓子 * 23:59 * - * - * pookmark

3/13:クスリをやるより…

今日の雑談で

 

「ロックミュージシャンって年取ると健康マニアになる人結構いますな」

「ドラッグやってた人たちが、最終的に筋トレとか始めちゃうんですよ。レッチリとかね。筋トレがドラッグの痴漢療法になるんですかね。」

「そういや、他にも思い当たる人おるわ〜」

 

なんて言ってたら、西川君がドラッグよりも筋トレって主張していた。ある意味ミュージシャンが最後に辿り着くのは筋トレなのかも知れない。

 

ボクにはお菓子という合法麻薬あるからね。

今月のdancyuで紹介されていた神楽坂「Copain」のシュークリーム。至って普通の喫茶店の至って普通のシュークリーム。これが常連にはたまらないんだろうなぁ。ボクはもう皮がガリガリのシュークリームじゃないとダメな人間になってしまったけど、ヒロタのシュークリームは別だもんね。子供の頃から食ってるから。

wakakitamiki * お菓子 * 23:59 * - * - * pookmark

3/2:量より質、プレミアムver

喫茶店トンボロと洋菓子店セシルエリュアールの神楽坂コラボがあるというので行ってきた。

 

相変わらず開いてるか開いてないか当日のシェフの体調に聞かないとわからない()セシルエリュアールの鈴木シェフによるパフェが3種、ワッフルが1種。トンボロ開店時それなりに人が並んでて、ボクと妹もそこに並んでたんだけど、そこに何も知らない通りがかりの人が来て「なにか並んでるよ〜」「なんだろ〜」と置かれたメニューを見て「パフェ2000円!すごい値段!」って驚いていた。その人達はもっとビックリするだろう。用意されるであろうそのパフェの小ささに!

 

セシルエリュアールは、なのは洋菓子店のモデルのようなお店で、実際取材までさせてもらったお店だけど、とにかくこだわり抜いた材料と製法で旨い・高い・わからないヤツは食わなくてよし!というロック気質なお店なので。

見よ、この一見喫茶店のメニューのような素朴なワッフルを(まあ、実際喫茶店のメニューなんだけど)。これが1700円。しかし、このソースの濃厚さ美味しさよ。ワッフルも美味しかった。鈴木シェフも機嫌良さそうで何より。セシルのデザートコースでのシェフのうんちくは実に勉強になるんだけど、時間がなくて行けてない。また行きたいなぁ。

 

その時に妹からジャムを受け取る。新宿伊勢丹で今出てるビオモモハシモトのコンフィチュールだ。

ビオモモハシモトはイデミスギノの出身のパティシエ夫婦でフランスに移住して土地の果物を使ってコンフィチュールを作っているんだけど、これが火を入れないジャムなのだ。確かにイチゴは砂糖かけて一晩置いておいたら多少ジャムっぽくなるけど、それを一週間ぐらい続けて作るらしい。実に面倒な製法だけど、果物の風味が火で変わらないから良いらしい。ただし3000円以上するのだ。セシル同様、こだわるとどんどん値段は高くなる。これでも求める人がいるから商売として成立するのだった。

 

食べてみたら、確かに美味しい。でも、ショウガが入ってるせいで、いつも食べてる苺のジャムと比べられなかった。せっかくのイチゴの風味を残した作りなのに…。それより横のゴマのプラリネ美味しすぎるでしょ。これヤバい。

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2/20:たんばくなおとこ

丸2日寝込んで、ちょっと復活。

インフルでなくて良かった。どうも風邪だった模様。ボクにしては最近出かけすぎた反動だったのかも知れない。

 

これで色んなスケジュールが狂った。週末の予定をキャンセル。

締め切り仕事・打ち合わせの延期をお願いする。めちゃくちゃや〜。

 

全く食欲が湧かずゼリーしか食べてなかったせいか、すごくタンパク質が食いたい。メンチカツとか食いたい。

 

いただきものの学芸大学マッターホーンのケーキ。これが、いつもより楽しめない。甘い物を身体が欲してない。珍しい。

 

ヴァレンタインでまた読者の人から色々いただいた。

これも体調が回復してから食べます。ありがとう。

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2/11:沢村

目黒へ、打ち合わせ(?)に。

色んな体験ができるものだなぁ〜楽しい。

 

作業をしながら、沢村のパンを食べる。

 

吉永小百合さん推奨の軽井沢のパン屋。サユリストじゃないボクも満足!奥のキャラメルバナーヌココ、甘くて濃くてカロリー高そうで最高。フランスと日本の好いところをとったみたいな感触で、プチメックみたいな感じ。高いけど好き。

 

新宿のパンってあんまりピンと来てなかったけど、今は沢村にモワザンベーカリーにジュウニブンベーカリーもあって、楽しい場所になってきた。

 

wakakitamiki * お菓子 * 23:59 * - * - * pookmark

1/31:変わる京都のケーキ屋巡り

京都は帰省する度に何か変化してる。外国人も増えて活気がすごい。

 

1日かけて、色々ケーキ屋・パン屋を回る。二日分あわせて紹介。

 

まず下鴨のKLASSIQUE

グルニエドールのスーシェフだった、超絶イケメンネーム・加藤雅也さんのお店。奇をてらったケーキは皆無で点数を絞ったオーソドックスなケーキが並んでいて、店の名前の通りフランス菓子への愛を感じるお店。下鴨という場所にふさわしい高級感漂ってた。

 

 

その次は上のクラシックから歩ける距離のパン屋さん・ナカガワ小麦店

一緒に行った妹曰く、今京都のパン屋3強の一角らしい。ちなみに後二つはプチメックとたるき亭…じゃなくてたま木亭。この有名店二つと並んでいるんだから美味しいんだろうな。で、食べてみたらやっぱり美味しい…が、最近東京のパン屋がエッジ立ちすぎなせいか、結構特徴がなく感じたりもする。最近鬼のように焼き込んだパンばっかり食べてるボクが偏っているだろうけど。

 

 

下鴨回りのみたらし団子食いたかったけど今日はスルーして、そのまま東山の奥地へ。

サロン・ド・ムゲ(無碍山房)。京都の超有名料亭・菊乃井がやってるお茶サロン。外国人観光客にも向けて作られているようで、京都の風雅な雰囲気を敷居低くして楽しめる。なにより美味しい。入った瞬間から漂うみんなが飲んでる煎り番茶の匂い。フォトジェニックないちごパフェも美味しかったけど、本わらび餅がよかった。できたてでまだ熱い。それを黒みつを注いだきな粉に釜揚げうどんよろしくつけて食べる。和久傳の茶房でもできたてわらび餅出してたけど、つけて食べるという趣向が面白い。ただとてもムセる。このお店、混んでない時間帯狙ってもっぺん行きたい。

 

 

無碍を出て、そのまま円山公園を抜けてとことこ歩いて、これも新店のショコラトリーヒサシへ。

元クラブハリエ・WPTC優勝シェフの小林シェフが満を持して作ったお店。カフェ併設の結構大きなお店で気合い入ってる。京都の街中でこんなお店ってすごいなぁ。ちなみに京都人ならではの選民思想の持ち主の妹は「滋賀から来て京都で一旗あげようなんて性根が気に入らない!」とか言ってたけど、いきなりお店で尿意をもよおして、トイレを借りることに。それが実に気持ちよく対応してもらえて、結局「いいお店やったな」とか言ってるし。なんだろなー。ガチャPというスペシャリテ食べたかったけど、もうお腹いっぱい。ショコラプリン美味しかった。

 

それにしても京都新しい店一杯。パスの窓から通りを見ているだけでも楽しい。京都の雰囲気、町屋の並びをもってすれば、そこに小粋なドアと看板さえかければ何だか素敵なお店みたいに見える。強力すぎるコンテンツ力。おかげで市内はもう富裕層の天国って感じで、資金難の神社が土地を売ってそこに高級マンションがどこどこ建つ。住むのは東京は海外のお金持ち。格差社会を感じることしきり。

 

 

日を改めて、おみやげ用にグランヴァニーユへ。

潤沢!嬉しい!

グルニエドールがなくなった今、京都で1番のパティスリーになったんじゃないかって気もする。妹も「シェフさんの顔もイデミさんに似てきたわ!」とか適当なこと言ってるけど。美味しいし見た目もキレイだし、驚きもあって、種類も多い。言うことなしです。

 

そしてそのまま歩いて新しいパン屋・リベルテへ。

リベルテはフランスのパン屋の直轄支店。東京の吉祥寺にもある。甘そうなパンが一杯あって素晴らしい。赤いクロワッサン「クロワッサンリンツァー」美味しい。店内もポップ。ホント、今の京都には世界中のものが集まってくる印象。

 

 

そのまますぐ近くの、おなじみセカンドハウスで、これまたおなじみのアップルケーキを買おうと思って行ったら、「もう扱ってません」とのこと!え?今日売り切れじゃなくって、取り扱い終わりなの?が…がっかり…。涙雨。

 

 

傷心のまま、グルニエドールの跡地にできたナンポルトクワへ。

金蔵シェフのグルニエドールがなくなって、ご子息が後を継いで作ったのがこの店。いきなりシェフの好きなアーティストのポートレートで飾られた回廊。もう濃厚な自己愛を感じるお店wシェフのお勉強部屋で買い物をしてるような気分になる。パティシエの人ってたまにこういう人おるなぁ、まあ味とは関係ないんだけど。夕方でケーキはほとんどなくて焼き菓子を買って帰る。ともあれ、グルニエドールのリンゴのタルトを作り続けてくれるのはありがたい!

 

 

そして最後にロトス洋菓子店へ。

結構な雨降るなかで訪問。ロトスの生ケーキを遂に初めて食べられた。今まで東京に帰る時に寄ってたからなぁ。ミルフィーユ美味しい!ミニマルと言っていいほどシンプルさをつきつめてる。

 

これにて終了。カキモトやSUGITORAに行きたかったけど断念。それにしても新旧あわせて沢山の店があること!グルニエドールがなくなっても、スーシェフと息子の店ができて、タンドレス・グランヴァニーユ・パティスリーエスとイデミスギノ系も相変わらず元気、もともとパン屋と喫茶店と和菓子は星の数ほどある、そこにリベルテもエヴァン、エルメなどの海外系も最近やってきてる。この狭さを考えると、日本で1番スイーツが充実してる地域かも知れない。表参道と六本木をあわせて和菓子を足して、パンケーキを引いたぐらいの規模がある。いやーよろしおすなぁ。

wakakitamiki * お菓子 * 13:26 * - * - * pookmark

1/26:コミケはそもそも女子のものだけども

遂に17年目を迎えた日本のバレンタインの天王山「サロン・デュ・ショコラ」。久しぶりに参戦してきますた。

 

女のコミケとか言われてますが、伊勢丹→新宿NSビル→国際フォーラム→またNSビルと会場が転々としてる歴史はちょっと似てる。最近人が多すぎてちょっと敬遠してたけど、妹が行くというのでつきあう。

 

くそ冷たいビル風に吹かれながら新宿NSビルへ。奥はパークハイアット。都庁前って、何回行っても方向感がわからん。

 

なか入るともう人だらけ行列だらけ。今年の「シャッターサークル」はアルノーラエールのクレープの模様。大ホールをつっきって外の廊下まで行列が続いてる。タブレット1枚2500円〜のチョコにこんだけの人が集まってくるって…去年辺り、参加したシェフさん自身がが「チョコにこんな高い値付けするなんて信じられね〜」的なこと言ってたけど、初見の人がみたらどういう場所かと思うだろうな。こんな高いチョコを愚鈍な男どもにあげる訳がない。ここにいる全ての女子が自分用のチョコを買いに来ておるのだ。

 

いやまあ、一部それ以外にも目的があるんだけども(後述)

 

ボクはとりあえず、持ち帰りは置いておいてイートインへ。

 

とりあえず、フリスホルムのチョコホッドドッグに突撃。これが一番食べたかった。ホットドッグにチョコレートをかけるという。一見うげっと思うけども、カレーの隠し味にチョコを入れるとコクが出るという話だし、おかしな味ではないだろうとは思ってた。が、食べると予想以上におかしな味ではなく、見事にケチャップと混ざってとんかつソース化してた。ここまで違和感ないと、1000円払った感じがしないwケチャップとかマスタードなしで、チョコレートと塩だけとかの方がよかったかな。

 

んでもって、今年イベント全体で推している「ルビーチョコレート」を使ったナオミミズノのデセールへ。

ルビーチョコレートは、ブラック、ミルク、ホワイトに続く「第4のチョコレート」とか言うらしいけど、一見すると着色してあるようにしか見えないピンクのチョコ。ところがこれが天然カカオの色だと言う。これはインパクトあるなぁ。食べてみるとちょっと果実感を感じるホワイトチョコという感じ。まあ、実は「第4のチョコ」って去年一昨年大流行だったブロンドチョコもそう言われていたんだよね。でもまあ、ブロンドチョコははっきり立った味してたから、ボク的にはブロンドチョコが好きかな。今年もブロンドチョコの板チョコ買って帰ろう。

 

後は今年はペルーのチョコレートのブースがあって、ペルーのチョコレートも買う。それにしても女性だらけ。妹と待ち合わせのしやすいこと(頭一つ背丈が違うので、男はすぐに見つけられる)。コミケとか言われてるけど、最近はとみにシェフさんのアイドル化が進んでいるので、アイドルのフェスのイメージもすごくある。特にイケメンシェフへの視線が熱い!すごいかっこいい海外のシェフさん一杯いた。モリヨシダさんも新刊も既刊も完売してた。ボクもこんだけMOFシェフが一同に会するのを見る機会がないし、楽しかった。小山シェフも、エヴァンさんもフェルベールさんもフツーにウロウロしてる。

 

ただ、あんまりチョコを買いすぎても消費に困るだけ、という事実をいい加減覚えたので、あんまり買わず退出。久しぶりに来られてよかった。イートインは結構すんなり座れることもわかったので、イートインを楽しみに来年も来ようかな。

wakakitamiki * お菓子 * 23:59 * - * - * pookmark

1/20:好きとできるの壁って

プロットの進みが悪いんで16bitに切り替えたらスイスイ

やっぱりマンガってスイスイ描けるものであるべきだよね。直し続ける3話目。

 

夏が過ぎて、全く減らなくなったジンジャーコーディアル。

これを紅茶にいれたら、おしゃれなジンジャーティーになるかと思って、紅茶に入れてみたら辛すぎてのたうち回る。しょうがって辛いんだなぁ…と当たり前の事実に気づく。

 

お菓子や紅茶、死ぬほど摂取してるのに、未だに作る方は小学生未満。紅茶すら美味しく作れないもんね。一方、お菓子好きじゃなくても作れる人は作れる。何が違うんだろな。でもまあ、だからプロがいるんだろうね。

 

という訳で、プロ中のプロが作ったガレット・デ・ロアを食べる。

エーグルドゥース(^^)/

 

マロン味だよ。最高!フェーブ当たらなかった…。

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1/14:1000円のプレゼント

明後日に顔を出す飲み会で「お年玉代わりに1000円のプレゼントを持ってきてくれ」と言われてどうしようか悩む。ええ大人が1000円ですごいプレゼントを用意できる訳もなく、何かしらの大喜利になってるんだろうけど、何かを買いに新宿へ。今更うまい棒100本ってのもなぁ。

 

悩んだ末に何かを買って、そのまま妹と合流。昨日の筋肉体操のせいで内ももがビリビリしてるけど、都庁前を延々と歩いて「モアザンベーカリー」へ。古いホテルをリノベしたおされホテル「The Knot 東京」のなかにあるこれまたおされなベーカリー。

なんか巨大な白パンがおいしそう。そこで、グリルドチーズという、チーズを焼いて挟んだサンドイッチを食べる。チーズのトッピングに「砂糖」をオススメされてかけてもらったら美味しくて!シュガーチーズホットサンドいける!!

 

それにしてもこのホテル、従業員も客までもおされ。なんやここ。客もエキストラちゃうかって思えてきた。おらの場違い感すごい。

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12/23:イーティングケーキ忘年会

謎の張り紙がされたドアが。

 

そこに入っていく謎の面々。

 

今年もやってきた「若木組」の忘年会。集まる新旧スタッフ改めみんな連載作家。元々は伊勢丹のクリスマスケーキが食い切れないからついでにやっていた会であるけども、みんなの近況報告の場として、情報交換の場として、ネーム検証会として、ボクのなかで重要な位置を占める会になった。

 

例によって宅飲み形式。今年はなかちゃんが作ってくれた鍋をつつきながら。

連載の話もさることながら、最近はコミケの話題が増えてきた。どうやったら売り上げがあがるかとか、ツイッターの情報は何時にあげたらいいかとか、勉強になる。自分もいつか自分のサークルを開く時が来るかも知れないし。

 

最近では同人誌の売り上げで生活してるって人も結構な数いる。「売り上げでなく、愛の深さで競争しろよ!」という建前論なんのその。SNSの反響を信じたらダメだの、キャラ選択はどうするなど、まるで漁師が魚群を探るがごとし。

 

そしてメインイベントのケーキ。

リョウラのクリスマスケーキ伊勢丹ver。イチゴのケーキとマロンのケーキはクリスマスの定番だけど、両方を合わせたケーキは珍しい。こんな感じでイデミのケーキとアステリスクのケーキも食べ干す。ゲプ。

 

あっという間に終電の時間。

来年もまたみんなで集まれますように。

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